【ゲーム原作】台湾産ホラーゲーム『返校 -Detention-』の実写ドラマがNetflixで12月5日から配信決定!【Netflix】

返校ドラマ

こんばんは!ShaChi9です!
度々このブログで登場するホラーゲームですが、皆様はお好きでしょうか?
なんと台湾産のホラーゲーム『返校 -Detention-』を原作とする実写ドラマがNetflixにて、12月5日より配信が決定しました!

全8話となり、原作のゲームから約30年後のストーリーだそうで、原作のキャラクターの背景も深く描かれるとか。
原作を知らない方はピンとこないかも知れないので、軽くご紹介をしていきます。

返校
返校 -Detention-とは

1960年代の台湾、架空世界の学校を舞台にしたホラーアドベンチャーゲームです。台湾ならではの文化を表現したいため、キャラクターやシーンも台湾人に親しみのある要素を採用しており、一膳飯、廟宇、神壇など、当時の宗教や風習をゲームに組み込んでいます。

Steamより

タイトル返校 -Detention-
対応プラットフォームSteam
Nintendo Switch
iOS
Android
価格Steam:1,180円
Switch:1,296円
iOS:610円
Android:無料(アプリ内課金600円)
URL公式サイト
公式Twitter

まとめ

台湾の学校が舞台であり、内容もかなりダークなものとなっておりますが、Steamでの売上が一時期全世界で3位になるなど空前の大ヒットになったため、ご存知の方も多いかも知れません。
これがなんと実写ドラマ化されるというのですから、注目せざるを得ませんね!
配信は12月5日より、毎週土曜22時です。
まだ先の配信ですが、今からもう楽しみですね。
それでは、良いホラーライフを!

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